落書き時代

最近、友達が大量の漫画を貸してくれた。

 

はるか昔へタイムスリップ!

 

高校のときに

ひたすら友達とイラストを描いたのを思い出して、

押入れを探してみたら、ペラペラ紙に描いた数枚が見つかった。

 

若さいっぱいのエナジー。

ロック・ポップス・ファンタジー。

青リンゴとレモンドロップ。

 

休日

 

 

ビオラ、もしも、やけ?

急に寒くなり、

足がジンジンしてきているなーと思っているうちに、

しもやけができてしまった!

毎年「何事もなく」というわけにはいかないらしい。

 

きょうは先日ホームセンターで見つけたシリコンオイルきらきら

手回しと電動ロクロにさして、試運転。

 

するーり、静音。すばらしい。

 

シリコンオイルはゴムやプラスチック保護にも使えるので、

電動ロクロにはぴったり。

粘性のあるシリコングリースも良さそうだ。

こういう素敵な商品がHCには数えきれないほどある。

何時間いても飽きない。帰るタイミングを失う。

アスファルトの屋根瓦とか、プラチナ磨きシートとか、

アルミのダクトジョイントとかとか。

ふぃーん(うっとりと、ため息)。

 

いま、句読点について書かれた本を読んでいる。

句読点はありがたく、面白い。

打ちかた一つで意味が幾通りにも変化する。

 

正しく打ったと思ったら、間違っていた。

正しく打っているのに、間違って理解された。

 

そこかしこにあふれる「雰囲気」重視の文句や

字数制限でヘンにカチカチの文章の渦に

わたしたちはくるくると吸い込まれ、

本気の意思疎通がままならない。

 

点と丸。

小さな記号だが、

書き手と読み手の視界を操る

大切なサインである。

 

 

さいきんのわたしは、どんな?豆だ!

 

 

 

 

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